ご当地駅メロディー資料館-ご当地駅メロディー年表
年表で見るご当地駅メロディーの歴史

1999年
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2021年
2015年 1月31日 JR長野新幹線(現・北陸新幹線)長野駅、「信濃の国」使用開始
西武池袋線練馬高野台駅、募集で選ばれた小学生がつくった発車メロディーを使用開始
3月1日  伊豆箱根鉄道大雄山線大雄山駅、「金太郎」使用開始
JR北陸本線寺井(現・能美根上)駅、「栄冠は君に輝く」使用開始
3月10日から順次 東京メトロ南北線各駅、沿線をイメージした新たなオリジナル曲を使用開始
3月13日 りんかい線国際展示場駅、「日清Spa王」サウンドロゴ使用開始(期間限定)
3月14日 JR北陸新幹線長野〜金沢間開業、各駅で地元にちなんだ発車メロディーを使用開始
◇新幹線では初めて路線単位でご当地駅メロを採用。地元出身の有名音楽家も制作に携わった
3月18日 京急本線井土ヶ谷駅、「さくら」使用開始
3月19日 阪神本線甲子園駅、春の高校野球開催期間中に大会入場行進曲を使用開始(期間限定、曲は毎年異なる)
3月20日 JR予讃線伊予西条駅、「瀬戸の花嫁」使用終了
3月21日 JR予讃線伊予西条駅、「千の風になって」使用開始
3月26日 伊豆急行河津駅、「天城越え」使用開始
3月27日 JR豊肥本線阿蘇駅、「阿蘇の恋唄」使用開始(特急のみ)
3月29日 JR伊東線・伊豆急行宇佐美駅と伊東駅、「みかんの花咲く丘」使用開始
4月1日 JR東北新幹線など郡山駅、「キセキ」「扉」使用開始
JR七尾線良川など7駅、「ハナミズキ」使用開始
4月30日 京急大師線川崎大師駅、「柔」使用終了
5月1日 JR日豊本線など小倉、大分、宮崎の各駅、各駅をイメージしたオリジナルメロディーを使用開始
5月14日 JR予讃線松山駅、「この街で」使用終了
5月15日 JR予讃線松山駅、『正岡子規のふるさとシンフォニー』から「第1楽章(春の歌)春や昔」使用開始
5月21日 東京メトロ東西線九段下駅、「大きな玉ねぎの下で〜はるかなる想い」使用開始
5月22日 東京メトロ東西線日本橋駅、「お江戸日本橋」使用開始
5月30日 嵯峨野トロッコ列車トロッコ嵯峨駅、「Line〜京緋の風〜」使用開始〈参考〉
6月20日 東京メトロ銀座線神田駅、「お祭りマンボ」使用開始
6月22日 りんかい線国際展示場駅、「日清Spa王」サウンドロゴ使用終了
6月30日 JR横須賀線鎌倉駅、「鎌倉」使用終了
伊予鉄道松山市駅、「この街で」使用終了
6月 高松琴平電鉄琴平線・長尾線片原町駅、「マルヨシセンター」テレビCM曲使用終了
7月1日 JR日豊本線柳ケ浦駅と宇佐駅、「Welcomeおおいた」使用開始
7月10日 近鉄名古屋線近鉄名古屋駅、「Call Me Up」使用開始(期間限定、伊勢志摩方面特急のみ)
7月24日 JR両毛線足利駅と東武伊勢崎線足利市駅、「渡良瀬橋」使用開始
7月25日 JR根岸線桜木町駅、「線路は続くよどこまでも」使用開始
8月1日 東武スカイツリーライン新越谷駅、「阿波踊りのお囃子」使用開始(夏季限定)
8月6日 秩父鉄道熊谷駅、「ガリガリ君のうた」使用開始(期間限定、「SLパレオエクスプレス」のみ)
JR宮崎空港線宮崎空港駅、南国とブーゲンビリアをイメージしたオリジナルメロディーを使用開始
9月上旬 JR久大本線由布院駅、優雅な旅をイメージしたオリジナルメロディーを使用開始
10月10日 JR函館本線大沼公園駅、「千の風になって」使用開始(特急のみ)
10月12日 秩父鉄道熊谷駅、「ガリガリ君のうた」使用終了
10月21日 京急空港線羽田空港国際線ターミナル(現・羽田空港第3ターミナル)駅、「世界に一つだけの花」使用終了、「Dragon Night」使用開始
11月14日 JR佐世保線上有田駅で「有田皿山節」、有田駅で「有田音頭チロリン節」使用開始(期間限定)
12月15日 京王新線初台駅、『くるみ割り人形』から「行進曲」使用開始(12月頃限定)
12月28日 京王新線初台駅、『眠れる森の美女』から「ガーランド・ワルツ」、『アイーダ』から「凱旋行進曲」使用開始(12月頃は除く)

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